【社名】日本エマージェンシーアシスタンス株式会社
【注目度】B |
| 証券コード |
6063 |
| 会社HP |
http://www.emergency.co.jp/ |
| 上場市場 |
JASDAQスタンダード |
| 上場時発行済株式数 |
1,138,000株 |
| 公募株数 |
343,200株 |
| 売出株数 |
243,200株 |
| 売り出し上限 |
51,400株 |
| 単位株数 |
100株 |
| 業種 |
サービス業 |
| 事業内容 |
医療機関紹介、医療通訳、緊急搬送等の医療アシスタンスサービスの提供事業及びカード会社向けコンシェルジュ等のライフアシスタンスサービスの提供事業 |
| 代表者名 |
吉田一正 |
| 本社所在地 |
東京都文京区 |
| スケジュール |
日程 |
| 仮条件決定 |
2012年5月30日 |
| ブックビルディング期間 |
2012年6月1日~6月7日 |
| 公開価格決定 |
2012年6月8日 |
| 申込期間 |
2012年6月12日~6月15日 |
| 払込期日 |
2012年6月19日 |
| 上場日 |
2012年6月20日 |
| 仮条件 |
1100~1200円 |
予想EPS |
128.98円 |
| PER |
8.5倍 ~ 9.3倍 |
予想配当金 |
-円 |
| PBR |
2.9倍 ~ 3.2倍 |
BPS |
380.43円 |
| 吸収資金 |
3.8億円 ~ 4.1億円 |
値付方式 |
オークション方式 |
| 時価総額 |
12.5億円 ~ 13.7億円 |
初値騰落率 |
27.3%(1,400円) |
| 公募価格 |
1,100円 |
初日出来高 |
853,300株 |
| 主幹事証券 |
野村証券 |
281,500 |
82.02 |
| 幹事証券 |
いちよし証券 |
20,700 |
6.03 |
| 幹事証券 |
大和証券 |
10,400 |
3.03 |
| 幹事証券 |
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 |
6,800 |
1.98 |
| 幹事証券 |
SBI証券 |
6,800 |
1.98 |
| 幹事証券 |
マネックス証券 |
6,800 |
1.98 |
| 幹事証券 |
エイチ・エス証券 |
3,400 |
0.99 |
| 幹事証券 |
丸三証券 |
3,400 |
0.99 |
| 幹事証券 |
SMBCフレンド証券 |
3,400 |
0.99 |
| 業績動向(百万円) |
売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
純利益 |
| 2010.12 |
1,356 |
105 |
90 |
78 |
| 2011.12 |
1,610 |
171 |
163 |
166 |
| 2012.12 |
1,943 |
- |
229 |
140 |
| 大株主 |
潜在株式を含む |
単位(株) |
単位(%) |
| 吉田 一正 |
代表取締役社長、子会社の取締役 |
500,000 |
44.67 |
| ヴァンタークルーズヘルスサービスインク |
役員等が議決権の過半数を所有する会社 |
147,200 |
13.15 |
| ニッセイ・キャピタル3号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
70,000 |
6.25 |
| DBJキャピタル1号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
64,000 |
5.72 |
| ジャフコV1-B号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
34,800 |
3.11 |
| 横浜キャピタル |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
32,000 |
2.86 |
| ジャフコV1-A号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
21,200 |
1.89 |
| ジェフコ・グレートエンジェルファンド1号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
17,600 |
1.57 |
| ジャフコV1-スター |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
14,000 |
1.25 |
| スティーブ・アール(ステファンジェイアール) |
取締役、子会社の取締役 |
11,600 |
1.04 |
| 上場資金用途 |
医療アシスタンス事業における基幹業務システムの改修にかかる設備資金、電話システムの改修にかかる設備資金、ライフアシスタンス事業における電話システ
ムの改修にかかる設備資金に充当予定。また、本社オフィス増床に伴う什器備品購入費用に充当予定。残額は、新規大型案件の獲得等に伴う人員増加にかかる人
件費及び国際医療交流支援サービスなどの新規事業を強化するための採用、育成費用等に充当予定。
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| 事業内容詳細 |
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平成15年1月東京都文京区 において、Europ Assistance社(本店所在地:フランス。)の日本法人、EA社の連結子会社として設立され(EA社の出資比率60%)、海外にいる日本人のための医療アシスタンス事業を開始
設立時に、様々な外資系の医療アシスタンス会社で医療アシスタンスサービスに従事してきた経験豊富な日本人が集まり、EA社が有する海外センター
(当時世界34カ国)とEA社が提携する病院や搬送飛行機会社などアシスタンスサービスを提供する海外プロバイダーを活用し、設立当初より世界各国におい
て医療アシスタンスサービスを提供
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| 初値予想 |
予想初値 -円
初値買い妙味 ランクB
海外での医療サポートという事業は珍しい業態で、上場企業に類似は見当たらない
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2012/05/22 12:14 | FXURL | ▲画面上へ
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