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●2014年08月IPO・PO・海外IPO情報カテゴリー
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| 証券コード |
3690 |
| 会社HP |
http://www.lockon.co.jp/ |
| 上場市場 |
マザーズ |
| 上場時発行済株式数 |
3,055,700株 |
| 公募株数 |
200,000株 |
| 売出株数 |
143,000株 |
| 売り出し上限 |
51,400株 |
| 単位株数 |
100株 |
| 業種 |
情報・通信業 |
| 事業内容 |
Eコマース関連ソフトウェアの企画・開発・販売及びインターネット広告関連ソフトウェアの企画・開発・販売 |
| 代表者名 |
岩田 進 |
| 本社所在地 |
大阪府大阪市北区梅田 |
| スケジュール |
日程 |
| 仮条件決定 |
2014年8月28日 |
| ブックビルディング期間 |
2014年8月29日~9月4日 |
| 公開価格決定 |
2014年9月5日 |
| 申込期間 |
2014年9月8日~9月11日 |
| 払込期日 |
2014年9月16日 |
| 上場日 |
2014年9月17日 |
| 仮条件 |
|
BPS |
|
| 吸収資金 |
|
値付方式 |
|
| 時価総額 |
|
初値騰落率 |
|
| 公募価格 |
|
初日出来高 |
|
| 主幹事証券 |
野村證券 |
|
|
| 幹事証券 |
SMBC日興証券 |
|
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| 幹事証券 |
岩井コスモ証券 |
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| 幹事証券 |
極東証券 |
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| 幹事証券 |
いちよし証券 |
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| 幹事証券 |
マネックス証券 |
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| 幹事証券 |
SBI証券 |
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| 業績動向(百万円) |
売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
純利益 |
| 2012.9 |
867 |
37 |
39 |
6 |
| 2013.9 |
1,090 |
74 |
75 |
42 |
| 2014.9(予想) |
1,357 |
- |
221 |
122 |
| 大株主 |
潜在株式を含む |
単位(株) |
単位(%) |
| 岩田 進 |
代表取締役社長 |
1,538,700 |
52.00 |
| 福田 博一 |
取締役副社長 |
591,600 |
19.99 |
| 又座 加奈子 |
専務取締役 |
236,700 |
8.00 |
| ジャフコ・スーパーV3共有 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
69,000 |
2.33 |
| サイバーエージェント |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
60,000 |
2.03 |
| みずほキャピタル第3号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
60,000 |
2.03 |
| 従業員持ち株会 |
特別利害関係者等 |
54,300 |
1.84 |
| セプテーニ |
特別利害関係者等 |
51,000 |
1.72 |
| 博報堂DYメディアパートナーズ |
特別利害関係者等 |
30,000 |
1.01 |
| 和出 憲一郎 |
取締役 |
29,700 |
1.00 |
| GMO Venture Partners |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
25,200 |
0.85 |
| 上場資金用途 |
| 手取概算額214,800千円については、第三者割当増資の手取概算額上限56,745千円と合わせて、サーバ設備及びネットワーク関連機器の増強並びに人員増加に伴うオフィス移転費用等の設備資金として210,000千円を充当する予定 |
| 事業内容詳細 |
代表取締役社長岩田進は、大学時代から個人事業主としてホームページ制作を行っておりましたが、売上高の拡大を機に、平成13年6月に当社の前身となる有限会社ロックオンを設立。
現在はインターネット広告関連やEC(電子商取引)関連ソフトウエアを企画・開発・販売・運営している。
1.広告プラットフォーム事業
インターネット広告効果測定システム「AD
EBiS(アドエビス)」と、インターネット広告の出稿を最適化するプラットフォーム「THREe(スリー)」を展開している。両者を合わせ、広告の
「(1)効果測定→(2)最適化→(3)買い付け/入稿」に至る一連の業務をプラットフォーム上で完結でき、デジタルマーケティングの自動化に必要な3要
素を提供している。
2.商流プラットフォーム事業 ECサイト構築プログラムソースをオープンソース化して無償提供する「EC-CUBE」と、EC-CUBEを用いてECサイト構築を受託開発するサービス「SOLUTION」を展開している。
EC-CUBEを無償で提供する代わりに、決済代行事業者やホスティング事業者などのオフィシャルパートナーからロイヤリティーを収入する。また、機能を
追加できるプラグインやデザインテンプレート、商用ライセンスの販売収入、イベントやセミナーの開催による収入、関連サイトへの広告枠の販売などにより収
益を上げている。公式ガイドブックの出版なども行っている。
|
| 初値予想 |
| 予想初値 -円 |
2014/08/22 12:43 | FXURL
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カテゴリー:
2014年08月IPO・PO・海外IPO情報/
マザーズ/
【社名】株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー
【注目度】A |
| 証券コード |
7172 |
| 会社HP |
http://www.jia-ltd.com/ |
| 上場市場 |
マザーズ |
| 上場時発行済株式数 |
2,170,000株 |
| 公募株数 |
120,000株 |
| 売出株数 |
262,500株 |
| 売り出し上限 |
57,300株 |
| 単位株数 |
100株 |
| 業種 |
サービス業 |
| 事業内容 |
オペレーション・リースを始めとした金融ソリューション事業 |
| 代表者名 |
白岩 直人 |
| 本社所在地 |
東京都千代田区霞が関 |
| スケジュール |
日程 |
| 仮条件決定 |
2014年8月22日 |
| ブックビルディング期間 |
2014年8月26日~9月1日 |
| 公開価格決定 |
2014年9月2日 |
| 申込期間 |
2014年9月4日~9月9日 |
| 払込期日 |
2014年9月10日 |
| 上場日 |
2014年9月11日 |
| 仮条件 |
|
BPS |
|
| 吸収資金 |
|
値付方式 |
|
| 時価総額 |
|
初値騰落率 |
|
| 公募価格 |
|
初日出来高 |
|
| 主幹事証券 |
SBI証券 |
|
|
| 幹事証券 |
大和証券 |
|
|
| 幹事証券 |
岡三証券 |
|
|
| 幹事証券 |
ひろぎんウツミ屋証券 |
|
|
| 幹事証券 |
ちばぎん証券 |
|
|
| 幹事証券 |
むさし証券 |
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|
| 業績動向(百万円) |
売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
純利益 |
| 2012.12 |
128 |
58 |
-49 |
-22 |
| 2013.12 |
520 |
228 |
266 |
176 |
| 2014.12(予想) |
1,027 |
- |
474 |
284 |
| 大株主 |
潜在株式を含む |
単位(株) |
単位(%) |
| 白岩直人 |
代表取締役社長 |
1,350,000 |
62.44 |
| こうどうホールディングス |
役員等が議決権の過半数を所有する会社 |
540,000 |
24.97 |
| りそなキャピタル2号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
60,000 |
2.77 |
| 石川禎二 |
取締役 |
44,000 |
2.03 |
| 村田吉隆 |
取締役 |
44,000 |
2.03 |
| 双日 |
特別利害関係者等 |
40,000 |
1.85 |
| 三菱UFJキャピタル4号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
40,000 |
1.85 |
| ごうぎんキャピタル |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
20,000 |
0.92 |
| 楠田喜彦 |
従業員 |
14,000 |
0.65 |
| 室井智有 |
取締役 |
4,000 |
0.18 |
| 上場資金用途 |
| オペレーティング・リース事業、M&Aアドバイザリー事業、太陽光発電事業に投資するプライベート・エクイティファンドの組成などの金融ソリューション事
業を行っている。今後は更なる金融ソリューション事業の拡大・展開を予定している、現時点では収益の多くをオペレーティング・リース事業が占めている。手
取概算額262,688千円及び第三者割当増資の手取概算額上限130,208千円については今期中に、オペレーティング・リース事業において案件ごとに
設立するSPCの匿名組合出資金を投資家に地位譲渡するまでに一時的に立替取得するための資金として全額充当する予定。 |
| 事業内容詳細 |
オペレーティング・リース商品のアレンジメント。企業の合併・買収(M&A)アドバイザリー事業などのその他事業と併せ、金融ソリューション事業を展開している。
1.オペレーティング・リース事業 航空機やコンテナを対象としたオペレーティング・リース商品を中心に、事業投資商品を企画・開発し、子会社を第二種金融商品取引業登録業者として、同商品の組成、販売、運営管理、出口の各業務を行っている。 同社と連結子会社でリース商品をアレンジメントし、非連結子会社であるSPC(特別目的会社)がリース事業の営業者となる。SPCから組成、販売、管理ならびに出口といった一連の業務を受託することで、手数料を得ている。 投資家はリース事業に出資し、リース期間中の事業損益を取り込むことで、資金を効率的に活用できるメリットがある。また、リース期間満了時にリース物件を売却し、キャピタルゲインを追求する。
2.その他事業 M&Aアドバイザリー事業などを行っている。顧客の事業の売却などに関し、仲介、アドバイザリー契約を締結し、手数料を得る。事業売却が成功した際には、所定の成功報酬を得る。
そのほか、太陽光発電事業に投資するプライベート・エクイティファンドも手掛けている。 |
| 初値予想 |
| 予想初値 -円 |
2014/08/22 12:41 | FXURL
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2014年08月IPO・PO・海外IPO情報/
マザーズ/
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