|
HOME >>2014年12月IPO・PO・海外IPO情報, マザーズ >>【株式会社エクストリーム(6033)】IPO新規上場情報→2014年12月25日マザーズ
【株式会社エクストリーム(6033)】IPO新規上場情報→2014年12月25日マザーズ
| 証券コード |
6033 |
| 会社HP |
http://www.e-xtreme.co.jp/ |
| 上場市場 |
マザーズ |
| 上場時発行済株式数 |
1,129,000株 |
| 公募株数 |
250,000株 |
| 売出株数 |
0株 |
| 売り出し上限 |
37,500株 |
| 単位株数 |
100株 |
| 業種 |
サービス業 |
| 事業内容 |
法人顧客に対してゲーム等のエンターテインメントソフトウエア開発サービス、個人顧客に対してPCオンライン、スマートフォン等のゲームサービスを提供 |
| 代表者名 |
佐藤 昌平 |
| 本社所在地 |
東京都豊島区池袋 |
| スケジュール |
日程 |
| 仮条件決定 |
2014年12月8日 |
| ブックビルディング期間 |
2014年12月9日~12月15日 |
| 公開価格決定 |
2014年12月16日 |
| 申込期間 |
2014年12月17日~12月22日 |
| 払込期日 |
2014年12月24日 |
| 上場日 |
2014年12月25日 |
| 仮条件 |
|
BPS |
|
| 吸収資金 |
|
値付方式 |
|
| 時価総額 |
|
初値騰落率 |
|
| 公募価格 |
|
初日出来高 |
|
| 主幹事証券 |
大和証券 |
|
|
| 引受証券 |
SBI証券 |
|
|
| 引受証券 |
みずほ証券 |
|
|
| 引受証券 |
SMBC日興証券 |
|
|
| 引受証券 |
マネックス証券 |
|
|
| 引受証券 |
東洋証券 |
|
|
| 業績動向(百万円) |
売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
純利益 |
| 2013.3 |
1,160 |
77 |
81 |
48 |
| 2014.3 |
1,332 |
2 |
2 |
-27 |
| 2015.3(予想) |
1,697 |
190 |
179 |
115 |
| 大株主 |
潜在株式を含む |
単位(株) |
単位(%) |
| 佐藤 昌平 |
代表取締役社長CEO |
626,400 |
60.30 |
| オリックス10号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
80,000 |
7.70 |
| SMBCキャピタル8号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
66,600 |
6.41 |
| 長岡 裕二 |
常務取締役執行役員 |
55,000 |
5.29 |
| 由佐 秀一郎 |
取締役執行役員 |
41,000 |
3.95 |
| 信金キャピタル二号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
40,000 |
3.85 |
| ジャフコV2共有 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
35,200 |
3.39 |
| エクストリーム |
自己株式 |
14,200 |
1.37 |
| 半谷 智之 |
監査役 |
8,000 |
0.77 |
| 高田 哲治 |
従業員 |
7,200 |
0.69 |
| 鈴木 俊之 |
従業員 |
6,200 |
0.60 |
| 上場資金用途 |
| 技術系社員の技術力向上を目的とした研修施設新設のための設備投資として100,000千円(平成28年3月期)、技術系社員の技術力向上を目的とした研
修用教材ソフトウェア(主にコンピューターグラフィックス制作)の購入費用として13,500千円(平成28年3月期)、新規ゲームタイトル及びIPキャ
ラクター制作に係る開発費用として100,000千円(平成27年3月期:35,000千円、平成28年3月期:65,000千円)、社内基幹システム拡
充に伴うシステム開発資金として30,000千円(平成28年3月期:15,000千円、平成29年3月期:15,000千円)、過去に実施した運転資金
を目的として借入れた金融機関からの長期借入金120,000千円の返済(平成27年3月期:60,000千円、平成28年3月期:60,000千円)に
充当する予定。 |
| 事業内容詳細 |
ゲーム・デジタルコンテンツの企画・開発。ゲームなどのエンターテインメントソフトウエア企業向けの社員派遣もしくは請負と、自社でゲームタイトルを制作・開発する事業を展開している。
1.ソリューション事業 クリエーターまたはエンジニアの社員を取引先のプロジェクトに派遣している。ゲームや遊戯機器などを提供するエンターテインメント系企業を中心に、月次80社以上と取引している。 1名単位から派遣する「人材ソリューションサービス」が主軸だが、プロジェクトや取引先の契約状況によっては業務請負(委託)の契約形式「受託開発サービス」を採る場合がある。
2.コンテンツプロパティー事業 (1)ゲームサービス 個人向けにPCオンライン、スマートフォンなどのゲームサービスを提供している。萌(も)えマージャンゲーム「桃色大戦ぱいろん」のシリーズが主力で、サービス開始後5年経過した現在でもゲームの寿命を維持している。
(2)ライセンスサービス 保有するゲームタイトルまたはキャラクターについて、第三者が制作、販売するさまざまな商材へ使用許諾を行い、ライセンス料を得るビジネスを展開している。 許諾キャラクターは「桃色大戦ぱいろん」シリーズのほか、家庭用ゲームで人気を博した「メサイヤ」ブランドを取り扱っている。
(3)協業開発サービス
ソリューション事業を通じて顧客から持ち込まれる開発案件を、協業というスタイルで行っている。開発や運営・運用を担い、契約条件に応じて収益を得る。 |
| 初値予想 |
| 予想初値 1,320円 |
2014/12/12 12:36| FXURL| ▲画面上へ
TOP:IPO・PO・海外IPO情報
カテゴリー:
2014年12月IPO・PO・海外IPO情報/
マザーズ/
|