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【株式会社エンバイオ・ホールディングス(6092)】IPO新規上場情報→2014年3月12日マザーズ
【社名】株式会社エンバイオ・ホールディングス
【注目度】C |
| 証券コード |
6092 |
| 会社HP |
http://enbio-holdings.com/ |
| 上場市場 |
マザーズ |
| 上場時発行済株式数 |
3,835,000株 |
| 公募株数 |
1,050,000株 |
| 売出株数 |
78,500株 |
| 売り出し上限 |
169,200株 |
| 単位株数 |
100株 |
| 業種 |
サービス業 |
| 事業内容 |
土壌汚染対策事業、土壌汚染関連機器・資材販売事業、ブラウンフィールド活用事業
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| 代表者名 |
西村 実 |
| 本社所在地 |
東京都千代田区 |
| スケジュール |
日程 |
| 仮条件決定 |
2014年2月24日 |
| ブックビルディング期間 |
2014年2月25日~3月3日 |
| 公開価格決定 |
2014年3月4日 |
| 申込期間 |
2014年3月5日~3月7日 |
| 払込期日 |
2014年3月11日 |
| 上場日 |
2014年3月12日 |
| 仮条件 |
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BPS |
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| 吸収資金 |
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値付方式 |
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| 時価総額 |
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初値騰落率 |
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| 公募価格 |
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初日出来高 |
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| 主幹事証券 |
SMBC日興証券 |
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| 幹事証券 |
みずほ証券 |
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| 幹事証券 |
大和証券 |
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| 幹事証券 |
マネックス証券 |
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| 幹事証券 |
SMBCフレンド証券 |
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| 幹事証券 |
むさし証券 |
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| 業績動向(百万円) |
売上高 |
営業利益 |
経常利益 |
純利益 |
| 2012.3 |
1,396 |
129 |
129 |
76 |
| 2013.3 |
1,493 |
109 |
104 |
61 |
| 2014.3(予想) |
2,127 |
- |
188 |
115 |
| 大株主 |
潜在株式を含む |
単位(株) |
単位(%) |
| 西村 実 |
代表取締役社長 |
614,000 |
18.64 |
| オリックス11号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
545,000 |
16.55 |
| 中村 賀一 |
取締役 |
486,000 |
14.76 |
| ジャフコ・スーパーV3共有 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
415,000 |
12.60 |
| オリックス10号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
200,000 |
6.07 |
| 平田 幸一郎 |
監査役 |
200,000 |
6.07 |
| 山内 仁 |
同社および子会社の従業員 |
115,000 |
3.49 |
| オリックス6号 |
ベンチャーキャピタル(ファンド) |
100,000 |
3.04 |
| 中間 哲志 |
子会社の取締役 |
95,000 |
2.88 |
| 大沢 都世子 |
特別利害関係者等 |
55,000 |
1.67 |
| 上場資金用途 |
| 関係会社投融資資金 |
| 事業内容詳細 |
グループは、土壌汚染の調査・浄化工事・リスクコンサルティングを行う土壌汚染対策事業、土壌汚染関連機器・資材販売事業及び土壌汚染地の有効活用を支援
するブラウンフィールド活用事業を主要な事業とし、土地の健全な活用の妨げになるとして社会問題化している土壌汚染問題の解決を目指している。
1.土壌汚染対策事業
土壌汚染の調査・浄化工事・リスクコンサルティングを行っている。
2.土壌汚染関連機器・資材販売事業
有効性の確認されている土壌汚染調査や浄化工事用の専門機器、資材、浄化用薬剤を土壌汚染調査や土壌浄化工事を行う業者向けに販売している。
3.ブラウンフィールド活用事業
土壌汚染地の有効活用を支援している。土地保有者の資金不足などで土壌調査や浄化できない汚染された土地やその可能性が高い土地を購入し、土壌汚染浄化工事や汚染拡散防止措置を施した後に、再販あるいは賃貸している。 |
| 初値予想 |
| 予想初値 -円 |
2014/02/24 16:12| FXURL| ▲画面上へ
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